円熟した女が持つ強烈に男を狂わす芳香

人妻パンスト越しシミ付パンティ画像 これは僕(20代)が体験した話です。いとこの結婚式で久々にあった遠い親戚の叔母さん(人妻40代)と、なぜか意気投合。この時、叔母さんを綺麗な人だな、と1人の女性として見てしまっていたのです。その叔母さんとLINEの交換までしてしまい、それ以降も連絡を取り合う仲に。

ある日、叔母さんからアルバイト代を払うので引っ越しを手伝って欲しいと相談がありました。もちろん僕は手伝うことに。叔母さんはバツイチ独身で1人暮らし。大きな荷物は業者に頼んで、それ以外の細々とした物を運んで欲しいとのこと。荷物をまとめて僕の車に詰め込んでいきます。ダンボール箱を車に乗せては新居へ往復を繰り返しました。そして叔母さんがお昼ご飯を買ってくると近くのコンビニへ出かけた時のこと。まだ部屋にはダンボール箱がいくつか残っている状態。少しでも車に運んでおこうと思い、ある1つのダンボールを持ったら異常に軽かったのです。中身は衣類だとすぐに分かりました。この時、下着とか入ってるのでは?とヨコシマな考えを起こしてしまい、つい中身を見てしまったのです。すると中身はここ1週間分くらい洗い物、そう洗濯前の服や下着がたくさん入っていたのです。きっとバタバタしてたから洗濯物を溜め込んでいたのでしょう。僕は服には目もくれず、入っていた使用済みのパンストと白いパンティを手に取り、思わず匂いを嗅いでしまいました。なんとも言えぬ、甘酸っぱい淫靡な香りに即勃起。パンストとパンティのアソコの部分には白い物がカピカピになっていました。さらに他の下着を漁ってみるともうひとつの水色パンティにはネバネバが付いているではないですか。きっと昨日か今日、脱いだものに違いない!と思い、匂いを嗅ぎまくり。自然と自分のムスコをシゴいていました。無我夢中で人妻の洗濯前の汚れたパンストとパンティを臭いながらオナニーしているところへ、運悪く叔母さんが帰ってきたのです…。最悪です。一瞬にして血の気が引きました…。言い訳のしようがなく、瞬時にして土下座で

謝りました。怒られる…と思いきや、叔母さんは僕のムスコに手を伸ばし、パンツの中に手を入れてきたのです。驚く僕を横目に叔母さんは僕のイチモツを握り、シゴき始めます。頭の中が真っ白になりましたが、ムスコはさらに大きく、硬くなるばかり。すると叔母さんは僕のモノを口に含み、フェラし始めたのです。あまりの興奮と快感に数秒で果ててしまいました…。叔母さんは「お父さんやお母さんには内緒よ。これがバイト代の代わりでいい?」とニッコリ。僕はうなずくことしかできませんでした。でも、これ以降、叔母さんから連絡はなくなり、会うこともなくなりました…。でも、一度でも良い思いが出来て良かったです。
本気な匂いフェチの研ぎ澄まされた臭覚

人妻熟女とフェチプレイ