使用済み下着を買いたい男と使い古しのパンティをお金にしたい売り子


今も昔も女性のパンティを欲しがる男性は数多く存在します。ひと昔前であればブルセラブームがありましたよね。女子校生たちが履いていたパンティやブルマ、制服などをお店に売りに行き、そこで写真と一緒にパッケージして販売する、というものでした。一時期はプルセラショップもたくさんありましたが、今とはなってはこうした専門店もほとんど存在しなくなり、アダルトショップなどで少し販売しているくらい。

では今、女性のパンティを欲している男性たちはどうしているのか?女性の脱ぎたてのパンティの匂いを嗅ぎながら1人エッチしたがるフェチな男性はどうやって下着を手に入れているのか。やはり今はネットの時代ですから、インターネットを使って購入しているようです。売り手である女性の方も手軽に売れて手軽に稼げるとあってネット上には使用済み下着が数多く出回り、買い手の男性も嬉しい悲鳴。まさに需要と供給が成り立っているのです。

ネット上で使用済みの下着を売るにも様々な方法かあり、普通にアダルト系のサイトで販売しているものもあれば、オークション系のサイトで売る人もいます。でもオークション系だと色々と規制もあるで使用済み下着を販売するのが難しいですが、様々な工夫(新品として出品しておきながら実は使用済とか)をして売買するのです。

でも、パンティフェチな人からすると女性の脱ぎたてパンティが欲しいもの。こうした人が使うのが人妻の使用済み下着専用コミュニティサイト。女性が簡単プロフィール、販売価格、地域などを載せ、それを見た男性からメッセージを送り、待ち合わせ場所、時間を決めて手渡しで売買するというもの。初めてから脱いだ物を手渡すのと、会ってからその場で脱いで手渡すのでは値段も違い、やはりその場で脱いで渡す方か高め。買い手の男性も、正真正銘の脱ぎたてパンティを購入できるとあって、この手法を使う人が増えているそう。買い手はもちろん、売り手も高く売れるということで、どちらにもメリットがある訳です。ただ、デメリットもあります。見知らぬ男女が出会う訳ですからトラブルの可能性があることも否めません。売り手である女性からすると出会いサイト同様で、待ち合わせ場所に行ったら相手が複数いて危険な目にあったとか、商品だけ取られてお金をもらえたかったとか。逆もしかりで買い手の男性が金だけ払って下着をもらえなかったり、美人局的な目に合うなど。こうしたトラブルは付き物ですが、まあ滅多にないこと。このように使用済み下着の売買は多少のリスクはあるものの、上手く成り立っているのではないでしょうか。
本気な匂いフェチの研ぎ澄まされた臭覚

人妻熟女とフェチプレイ