お金欲しさに使用済み下着を利用した事件例

群馬県で起きた偽の使用済み下着販売の事件。 アイドルグループメンバーの直筆サイン入り女性用下着と銘打ちながら、自らサインを書い添付し、ネット上で購入したと思われる安い女性用下着を用いて、芸能人の使用済み下着と名を打ってインターネットオークションに出品、落札させたとして、東京都東村山市の私立大3年生の男、当時26歳が詐欺容疑で逮捕されたという事件が過去にありました。 この少年は販売期間に少なくとも430万円を稼いだとみられています。当初逮捕された大学生の青年は「今は話したくない」などと供述していたといいます。その稼いだお金はどうなったのか今では知ることもできませんが大学生としては430万円というのはけっこうな大金です。 お金に目がくらみその題材として使用済み下着を用いた典型的な詐欺事件となりました。話を逆の立場から見てみると女性が使った後のパンティやパンストなど使用済み下着を好むマニアをまんまと騙したといえます。こういった特殊な性癖を持っている男たちにとってやっぱり余り世間体にも認められる場所もなく、自分たちの欲求を満足させてくれる手段も数が少なく偽のものに騙されやすいと言えるでしょう。 通称「売り子」とよばれるオンライン上で自分の使用済み下着を売る女性の中にも、ちゃんと裏を見てみると実は男だったということも実際にあります。向こうはお金がほしいだけなのでそのための手段は選ばないとするならば使用済み下着ファンは格好な餌食として考えらたはずです。 対策としては怪しいサイトやオークションなど本人とのやり取りだけの購入ではなく、ちゃんとサイトを介さないと購入、受取ができない使用済み下着専門サイトでの購入することが肝心です。ただの掲示板とかは怪しすぎます。 また、20代の若い世代の女の子たちよりも年増の人妻の使用済みパンストやパンティなどのほうが実際にホンモノにありつきやすいと思います。
本気な匂いフェチの研ぎ澄まされた臭覚

人妻熟女とフェチプレイ